Q&A|大阪市の矯正歯科なら中島矯正歯科

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歯医者さんがおすすめする歯科医院
矯正歯科に相談するのは何歳くらいがいいですか?
お口の中の状態は1人1人違うので一概に「開始は何歳から」と、断定することはできません。
もっとも理想的なのは、「あごが成長期段階にある幼児期から矯正歯科医が定期的に観察していくこと」
でしょう。
治療中、ワイヤーで締め付けられて痛いと聞くのですがどのくらい痛みますか?
痛みの感じ方には個人差があります。
矯正治療はワイヤーの弾性を生かし、少しずつ歯を動かしていきます。このとき、理想的な
歯列からはずれている歯には相対的に強い力がかかるため痛みを強く感じる事があります。
この痛みは矯正装置をつけた直後や通院後の数日間に集中しています。しかし、治療が進んでいくと
痛みの程度や期間は徐々に減少しほとんど気にならなくなるのでご安心ください。
裏側(リンガル)矯正治療のメリットは何ですか?
気付かれる事なくキレイになれます! ?口元を気にする事なく、快適に治療を進めていくことができます。
また裏側矯正は唾液による自浄作用があるので、表の装置に比べて虫歯になるリスクが
少ないとされています。その上、矯正装置の周りで起こりやすい歯の脱灰による変色が気になりません。
子供でも裏側(リンガル)矯正治療はできますか?
永久歯がはえ揃った時点で可能です! ?裏側矯正を希望されるのは大人の方が大半ですが、
お子様でももちろん可能です。?ギラギラしている矯正装置が気になる… ?という理由で
治療をためらっている思春期のお子様にはぴったりではないでしょうか。
矯正治療を始める第1歩として、お子様のやる気を継続させるためにも裏側矯正をおすすめしています。
最近では気付かれないで治療が終わる裏側矯正を希望されるお子様が増えてきています。
治療中、引っ越しなどで通えなくなった場合はどうすればいいですか?
日本臨床矯正歯科医会では、引っ越しに伴って転医が必要になった患者様の矯正治療が
スムーズに引き継がれるよう、全国400名以上の矯正歯科を専門とする歯科医師が
ネットワークをつくって連携し、安心して矯正治療を受けて頂ける体制を整えております。